軽バンの整備・車検・トラブル対処に関する記事
新車で買った軽バンの初めての車検は2年後です|乗用の3年とは違います。ディーラー以外の整備工場でも受けられます新着!!
新車で買った軽バン(軽貨物)の最初の車検は、2年後です。軽乗用の3年とは違います。車検は、ディーラーでも整備工場でも、使用者が選んで受けられます。座間・相模原での満了日の確認と、2か月前からの予約の段取りを説明します。
座間・相模原で車検が切れた軽バンを動かすには|そのままでは走れません。市役所・区役所で仮ナンバーを借りるか、積載車で運びます新着!!
座間・相模原で車検が切れた軽バンは、そのままでは公道を走れず、工場まで自分で運転して行くこともできません。動かす方法は、座間市・相模原市の窓口で仮ナンバー(臨時運行許可)を借りるか、積載車で運ぶかの2つです。
物流センター・団地・マンションの敷地内で軽バンが動かなくなったら|先に管理者へ連絡、レッカーが入れるかを確認し、保険会社へ新着!!
物流センター・団地・マンションの敷地内で軽バンが動かなくなったら、先に敷地の管理者か守衛へ連絡し、レッカーが入れるか、止めておける場所はどこかを聞きます。そのあと保険会社へ「レッカーはW-NEXTに依頼します」と伝え、座間市広野台の町田店へ。
東名・圏央道(海老名・厚木・相模原愛川)で軽バンが止まったら|避難して通報、場所は道路名・方向・キロポストで。レッカーは保険会社へ新着!!
東名・圏央道の海老名・厚木・相模原愛川あたりで軽バンが止まったら、ハザード、停止表示器材、ガードレールの外への避難のあとで通報します。場所は道路名・方向・キロポストで伝え、レッカーは保険会社に「W-NEXTに依頼します」と言って座間市広野台の町田店へ。
座間・相模原の国道16号・246号・129号で軽バンが止まったら|左に寄せてハザード、車の外へ。事故なら110番、レッカーは保険会社へ新着!!
座間・相模原の国道16号・246号・129号で軽バンが止まったら、ハザードをつけて道路の左端に寄せ、後ろの車に知らせ、車の外へ出ます。事故なら110番です。そのあと保険会社へ「レッカーはW-NEXTに依頼します」と伝え、座間市広野台の町田店へ運びます。
大雨の前に、軽バンの避難場所を決めておいてください|座間市・相模原市のハザードマップで、洪水と内水の浸水の深さが分かります新着!!
大雨や台風の前に、軽バンを移す避難場所を決めておきます。座間市・相模原市は洪水と内水(下水道や水路があふれる浸水)のハザードマップを公開していて、住所から浸水の深さを調べられます。水に浸かった車は、エンジンをかけないでください。
軽バンの高速代は、ETCコーポレートカードで割引になります|月5千円超の分が10〜30%引き、個人事業主は組合経由の申込もできます
軽バンの高速代は、ETCコーポレートカードで割引になります。1台ごとの月の利用額のうち5千円を超えた部分が、10%・20%・30%引きです。申込は個人でも、事業協同組合を通した一括でもできます。支払いの保証が必要です。
自家用の軽バンを5台以上使う事業所は、安全運転管理者の選任とアルコールチェックが必要です|届出先は座間・相模原の警察署
自家用の軽バンを1つの事業所で5台以上使うなら、安全運転管理者の選任と、運転前後の酒気帯び確認が必要です。選任から15日以内に、事業所を管轄する警察署へ届け出ます。座間市は座間警察署、相模原市は区ごとの署です。
事故の修理工場は、保険会社の提携工場でなくても選べます|決めるのはお客様で、修理に入る前に保険会社へ連絡します
事故の修理工場は、保険会社が紹介する提携工場に限らず、お客様が選べます。保険を使う場合は、修理に入る前に保険会社へ連絡します。動けない車は、レッカーの運び先を修理する工場にしておくと、二度手間を避けられます。
W-NEXTのLINEは横浜本店と町田店で共通です|町田店への相談は、最初に「町田店」と書いてください
W-NEXTのLINEは、横浜本店と町田店(座間市広野台)で同じアカウントです。町田店へのご相談は、メッセージの最初に「町田店」とお書き添えください。書き方の例と、電話との使い分けをまとめました。